国産コードヴァンで有名なタンナー、新喜皮革で売っている革製品用のクリームです。
結構大きな瓶で50g入っています。価格も結構高く、コロニルのディアマントと同じ位します。
特にコードヴァン専用というわけではなく、スエードなどを除く革製品全般に使ってよいそうです。
ディマントはクリーム状ですが、こちらは名前のとおり固形のワックス状になっています。
とはいえ、そんなに硬くないので塗りやすく、思いのほかさらっとしています。
天然成分だけで作っているという触れ込みです。今度は靴の手入れに使ってみようと思います。
2011/05/05
2011/05/04
Felisi 名刺入れ 450/AA Dark Brown
久しぶりに名刺入れを買いました。Felisiのものです。
一時期、小物類を黒で統一していたんですが、今は茶系が多くなってきました。
鞄の中に入れるストック用の名刺入れをイメージしていたので、たくさん入るものを探していました。
50~60枚は入ると思います。
茶系の名刺入れ、持っているものもあるんですが、マチありのものがなかったんです。
これだけ分厚いと、胸ポケットに入れるのはしんどいと思います。
ブライドルレザーなので、蝋が吹いています。
ある程度はふき取って、後は勝手に消えるのを待とうと思います。
普段胸ポケットに入れているのは、4年前に買った大峡製鞄の薄マチ名刺入れです。
とても発色の良いコードヴァンで、胸ポケットに入れているためほとんど劣化していません。
名前のとおり薄い名刺入れです。5~6枚が限度ですが、とても重宝しています。
こちらは、同じ色だったはずの通称コロコロとの比較。
日焼けのせいなのか、大分色が抜けてますね。
たまにレザーフードを刷り込んでいましたが、それが良くなかったのかもしれません。
ただ、革製品に限らず、フェリージの製品は長く使うには作りが華奢ですね。
ある意味割り切ったほうがいいのかも。
一時期、小物類を黒で統一していたんですが、今は茶系が多くなってきました。
鞄の中に入れるストック用の名刺入れをイメージしていたので、たくさん入るものを探していました。
50~60枚は入ると思います。
茶系の名刺入れ、持っているものもあるんですが、マチありのものがなかったんです。
これだけ分厚いと、胸ポケットに入れるのはしんどいと思います。
ブライドルレザーなので、蝋が吹いています。
ある程度はふき取って、後は勝手に消えるのを待とうと思います。
普段胸ポケットに入れているのは、4年前に買った大峡製鞄の薄マチ名刺入れです。
とても発色の良いコードヴァンで、胸ポケットに入れているためほとんど劣化していません。
名前のとおり薄い名刺入れです。5~6枚が限度ですが、とても重宝しています。
こちらは、同じ色だったはずの通称コロコロとの比較。
日焼けのせいなのか、大分色が抜けてますね。
たまにレザーフードを刷り込んでいましたが、それが良くなかったのかもしれません。
ただ、革製品に限らず、フェリージの製品は長く使うには作りが華奢ですね。
ある意味割り切ったほうがいいのかも。
伊東屋オリジナル ROMEO 万年筆3本差し 茶
伊東屋のオリジナルブランド、ROMEOのペンケース、3本挿しの茶色です。
昨年購入した同型の黒に続いて2つめになりました。
同じものを色違いで買う趣味はないんですが、これは本当に使いやすいです。
フタがないので取り出しやすく、細身の万年筆でなければずり落ちることもなく、バッグにいれてもかさばりません。
このところ革小物が茶系になってきたので、色を揃えたくなって新調しました。
オイルキップは、伊東屋の紹介文にもあるとおりふっくらした手触りです。
新品だとやや単調な感じはしますが、すぐに変化しそうな予感がします。
黒と並べてみました。まだ半年ですが、ほど良くくたってきています。
ペンを入れてみたところです。細軸の万年筆でなければ、そうそうズリ落ちることはありません。
モンブラン 149相当まで入るとのことですが、実際に入れてみると結構革が突っ張ります。
146程度がジャストサイズではないでしょうか。
昨年購入した同型の黒に続いて2つめになりました。
同じものを色違いで買う趣味はないんですが、これは本当に使いやすいです。
フタがないので取り出しやすく、細身の万年筆でなければずり落ちることもなく、バッグにいれてもかさばりません。
このところ革小物が茶系になってきたので、色を揃えたくなって新調しました。
オイルキップは、伊東屋の紹介文にもあるとおりふっくらした手触りです。
新品だとやや単調な感じはしますが、すぐに変化しそうな予感がします。
黒と並べてみました。まだ半年ですが、ほど良くくたってきています。
ペンを入れてみたところです。細軸の万年筆でなければ、そうそうズリ落ちることはありません。
モンブラン 149相当まで入るとのことですが、実際に入れてみると結構革が突っ張ります。
146程度がジャストサイズではないでしょうか。
2011/05/03
カンダミサコ ペンシース ダークレッド & オリーブ
カンダミサコのペンシース、2回目の購入です。
なんといっても嵩張らないのがいいです。前回購入したライトグレイも現役です。今回は、同時に購入したル・ボナーのデブ・ペンケースの中に入れて使えることを知り、追加したものです。
色が豊富で値段が手ごろなので、つい全色そろえたくなります。
使われているシュランケンカーフはシボ革なので、傷がついても気になりません。
で、前回購入したライトグレイはファーバーカステルのペルナンブコにあわせて選びました。今回はデブ・ペンケースのチョコに合わせるつもりで、ダークレッドとオリーブにしました。
地味なクリスマス色ですが、発色が良いので結構目立ちます。
前回も今回も購入先は神戸にある Pen and Message というお店。
万年筆が好きな方には有名なお店と思います。私自身は直接伺ったことがありません。
でも、購入のたびに直筆のメッセージを入れてくれます。
ゴールデンウィーク中なのに注文から2日で到着する早さもすばらしいし、商品の良さだけでなく、こういう気遣いが評判を呼ぶんでしょうね。
なんといっても嵩張らないのがいいです。前回購入したライトグレイも現役です。今回は、同時に購入したル・ボナーのデブ・ペンケースの中に入れて使えることを知り、追加したものです。
色が豊富で値段が手ごろなので、つい全色そろえたくなります。
使われているシュランケンカーフはシボ革なので、傷がついても気になりません。
で、前回購入したライトグレイはファーバーカステルのペルナンブコにあわせて選びました。今回はデブ・ペンケースのチョコに合わせるつもりで、ダークレッドとオリーブにしました。
地味なクリスマス色ですが、発色が良いので結構目立ちます。
実際に3本も万年筆を入れることはないと思いますが、撮影用に入れてみました。
最大5本入るとのことで、3本分納めてもまだ余裕があります。
万年筆が好きな方には有名なお店と思います。私自身は直接伺ったことがありません。
でも、購入のたびに直筆のメッセージを入れてくれます。
ゴールデンウィーク中なのに注文から2日で到着する早さもすばらしいし、商品の良さだけでなく、こういう気遣いが評判を呼ぶんでしょうね。
Le Bonheur デブ・ペンケース ブッテーロ チョコ
前から欲しいと思っていたル・ボナーの定番、デブ・ペンケースを購入しました。
いままで、WILDSWANSのCylinderというペンケースを使っていましたが、出先で蛍光ペンなどを多様するため、ちょっと容量不足だったんですよね。
それにしても、本当に大きなペンケースですね。小学生のときにあらゆるペンをつめこんだ「ペン袋」を使っていたのを思い出します。これだけ大きいと、ペンだけでなくステッィクタイプの糊や携帯用のはさみを入れて道具箱みたいに使うのも良さそうです。
ル・ボナーつながりでは、フラソリティー by ル・ボナーのペンシースを持っています。
素材はそちらと同じブッテーロです。シュランケンカーフやミネルバリスシオもありましたが、コシのある革が好きなので、おのずとブッテーロを選択、色は周辺の小物に合わせてチョコにしました。
一枚の革を包むように仕上げているので、コロンとした感じがかわいいです。
下が丸いので不安定かなと思いましたが、ペンを入れると安定します。
ちょっと意外だったのは、思ったより色が薄いこと。
今は透き通ったような色味ですが、だんだん濃くなってくると思います。
裏側はそのまま革の裏側。この価格で裏地を期待するのは難しいですが、長く使っていると汚れるんですよね。
(結構気にしてしまうタイプです。)
それにしても存在感のある大きさ、使い始めが楽しみです。
いままで、WILDSWANSのCylinderというペンケースを使っていましたが、出先で蛍光ペンなどを多様するため、ちょっと容量不足だったんですよね。
それにしても、本当に大きなペンケースですね。小学生のときにあらゆるペンをつめこんだ「ペン袋」を使っていたのを思い出します。これだけ大きいと、ペンだけでなくステッィクタイプの糊や携帯用のはさみを入れて道具箱みたいに使うのも良さそうです。
ル・ボナーつながりでは、フラソリティー by ル・ボナーのペンシースを持っています。
素材はそちらと同じブッテーロです。シュランケンカーフやミネルバリスシオもありましたが、コシのある革が好きなので、おのずとブッテーロを選択、色は周辺の小物に合わせてチョコにしました。
一枚の革を包むように仕上げているので、コロンとした感じがかわいいです。
下が丸いので不安定かなと思いましたが、ペンを入れると安定します。
ちょっと意外だったのは、思ったより色が薄いこと。
今は透き通ったような色味ですが、だんだん濃くなってくると思います。
裏側はそのまま革の裏側。この価格で裏地を期待するのは難しいですが、長く使っていると汚れるんですよね。
(結構気にしてしまうタイプです。)
それにしても存在感のある大きさ、使い始めが楽しみです。
2011/04/29
DELTA TITANIO Black M
デルタのチタニオという万年筆です。
外見は黒とシルバーのいたってシンプルなデザインですが、名前のとおり、チタン製のニブがついた万年筆です。
チタンニブはデルタ製品では初めて、2010年の製品だそうですが、日本では発売されていない模様です。購入価格は、eBayで1,3000円くらいでした。
キャップには"TITANIO"の掘り込みがあります。
量産品という紹介もありますが、 一応、シリアルナンバーが入っています。
これがチタン製のニブ、なんとも地味な色目です。
チタンニブの特徴として柔らかさが挙げられますよね。確かに柔らかいんですけど、同じチタンニブのオマス エモティカに比べると、ほどほどにコシがあるように思います。
(エモティカはグニャっとした感じです。)
デルタにしてはコンパクトなケース。
チタンニブ同士のエモティカと並べてみました。
右はエモティカのチタンニブ。同じチタンでも色合いが違いますね。
たぶん、エモティカの方はメッキで加工されているんだと思います。
外見は黒とシルバーのいたってシンプルなデザインですが、名前のとおり、チタン製のニブがついた万年筆です。
チタンニブはデルタ製品では初めて、2010年の製品だそうですが、日本では発売されていない模様です。購入価格は、eBayで1,3000円くらいでした。
キャップには"TITANIO"の掘り込みがあります。
量産品という紹介もありますが、 一応、シリアルナンバーが入っています。
これがチタン製のニブ、なんとも地味な色目です。
チタンニブの特徴として柔らかさが挙げられますよね。確かに柔らかいんですけど、同じチタンニブのオマス エモティカに比べると、ほどほどにコシがあるように思います。
(エモティカはグニャっとした感じです。)
デルタにしてはコンパクトなケース。
チタンニブ同士のエモティカと並べてみました。
右はエモティカのチタンニブ。同じチタンでも色合いが違いますね。
たぶん、エモティカの方はメッキで加工されているんだと思います。
2011/04/17
WILDSWANS Peek-A-Boo I Sfumato (冬のスフマート)
WILDSWANSが展開している季節限定のスフマートシリーズ、冬のスフマートのペンケースです。
通常のスフマートが施されている製品としてノートカバー Owlを使っていますが、季節のシリーズは初めての購入です。
黒のサドルアップにグレーを重ねた感じになっています。
うーん、グレーという色合いからか、少々人工的な印象を受けます。色あせしてくると良い感じになるかな。
Peek-A-Booは、根元の作り方が独特です。
普通は絞りになっていたり、小さい革を当ててマチを作るものが多いですが、この製品は下の革を持ち上げるような形になっています。
そして、一本挿しにしては大きいです。横幅があるので迫力があります。
中をあけると、クリップ部分にはシボの入った革が当てられています。
この部分はどうしても傷むので、より頑丈な革を使っているんですかね。
大抵の万年筆はここにクリップを指さなくても納まりますが、すっぽり入れてしまうと抜き出しにくくなります。
左右に隙間ができますが、クリップを固定しているので中で動くことはありません。
こういう色合いの革製品は初めてなので、どう変化するのか楽しみでもあり、不安でもあります。
通常のスフマートが施されている製品としてノートカバー Owlを使っていますが、季節のシリーズは初めての購入です。
黒のサドルアップにグレーを重ねた感じになっています。
うーん、グレーという色合いからか、少々人工的な印象を受けます。色あせしてくると良い感じになるかな。
Peek-A-Booは、根元の作り方が独特です。
普通は絞りになっていたり、小さい革を当ててマチを作るものが多いですが、この製品は下の革を持ち上げるような形になっています。
そして、一本挿しにしては大きいです。横幅があるので迫力があります。
中をあけると、クリップ部分にはシボの入った革が当てられています。
この部分はどうしても傷むので、より頑丈な革を使っているんですかね。
大抵の万年筆はここにクリップを指さなくても納まりますが、すっぽり入れてしまうと抜き出しにくくなります。
左右に隙間ができますが、クリップを固定しているので中で動くことはありません。
こういう色合いの革製品は初めてなので、どう変化するのか楽しみでもあり、不安でもあります。
WILDSWANS Clipper2 (チョコレート×キャメル)
WILDSWANSのキーケース、Clipperの改良版、Clipper2です。
キーケースについては、昨年、黒のClipperを購入しましたが、財布等々を茶系で揃えてきたため、茶が欲しくなりました。
とはいえ、まったく同じ型の色違いというのは芸がない。でも使い勝手はいいので他のメーカーを探そうとは思わない。ということで、改良版のClipper2に。さらに、別注色が発売になったということで購入することに決めました。
表の革はチョコレート色のサドルアップということで変わりませんが、別注品は糸がグリーンになっています。いいアクセントになってますね。
一番目立つ特徴は、裏側がキャメルになっていることです。通常は裏側もチョコレート色ですが、適度に派手な感じになりますね。
そして、ClipperとClipper2の違いは、2重リングがついていることです。
これは車の鍵に使うもので、ボタンが外せるようになっています。
左が昨年購入した黒のClipper、右が新品のClipper2です。
ここの製品はどれでもそうですが、購入時は分厚く、使っていくうちにつぶれていきます。1年たつとぺちゃんこになってますね。
キーケースについては、昨年、黒のClipperを購入しましたが、財布等々を茶系で揃えてきたため、茶が欲しくなりました。
とはいえ、まったく同じ型の色違いというのは芸がない。でも使い勝手はいいので他のメーカーを探そうとは思わない。ということで、改良版のClipper2に。さらに、別注色が発売になったということで購入することに決めました。
表の革はチョコレート色のサドルアップということで変わりませんが、別注品は糸がグリーンになっています。いいアクセントになってますね。
一番目立つ特徴は、裏側がキャメルになっていることです。通常は裏側もチョコレート色ですが、適度に派手な感じになりますね。
そして、ClipperとClipper2の違いは、2重リングがついていることです。
これは車の鍵に使うもので、ボタンが外せるようになっています。
左が昨年購入した黒のClipper、右が新品のClipper2です。
ここの製品はどれでもそうですが、購入時は分厚く、使っていくうちにつぶれていきます。1年たつとぺちゃんこになってますね。
PILOT Custom 742 中細字
パイロットの万年筆、カスタム 742です。
とてもシンプルな万年筆、パイロットは5本目になりました。
パイロットが用意するすべてペン先のうち、エラボー以外の15種類が揃う万年筆です。
多分、パイロットの中では標準的なモデルの位置づけなんでしょうね。
カスタムの74シリーズには、ペン先の大きさごとに、15号の743、10号の742、5号の74があります。
これまでに、15号と5号は持っていたので、10号の万年筆が欲しいと思っていました。
それから、パイロットの細字は本当に細く(極細ってどれほど細いんでしょうか) 、インクによっては紙を傷つけてしまい、滲んでしまうことがあります。中字は使いやすい字幅ですが、小さい字を書くにはやや不向きです。ということで、中細字にしてみました。
使ってみると、これがちょうどいい太さです。海外製のEFくらいのイメージです。
パイロット製のペン先を並べてみました。左の2本は15号(845と823)、 真ん中が742の10号、その右がヘリテージ92の5号、一番右は特殊なキャップレス デシモのペン先です。
デザインは共通ですね。どれも使い勝手のよいペンですが、大量筆記には、10号、5号が使いやすいかもしれません。
ケースはいつもどおり。
内箱も同様。
パイロットの万年筆は、ちゃんとコンバーターが付属しています。
742には、プッシュ式で大容量のCON-70がついてました。
とてもシンプルな万年筆、パイロットは5本目になりました。
パイロットが用意するすべてペン先のうち、エラボー以外の15種類が揃う万年筆です。
多分、パイロットの中では標準的なモデルの位置づけなんでしょうね。
カスタムの74シリーズには、ペン先の大きさごとに、15号の743、10号の742、5号の74があります。
これまでに、15号と5号は持っていたので、10号の万年筆が欲しいと思っていました。
それから、パイロットの細字は本当に細く(極細ってどれほど細いんでしょうか) 、インクによっては紙を傷つけてしまい、滲んでしまうことがあります。中字は使いやすい字幅ですが、小さい字を書くにはやや不向きです。ということで、中細字にしてみました。
使ってみると、これがちょうどいい太さです。海外製のEFくらいのイメージです。
パイロット製のペン先を並べてみました。左の2本は15号(845と823)、 真ん中が742の10号、その右がヘリテージ92の5号、一番右は特殊なキャップレス デシモのペン先です。
デザインは共通ですね。どれも使い勝手のよいペンですが、大量筆記には、10号、5号が使いやすいかもしれません。
ケースはいつもどおり。
内箱も同様。
パイロットの万年筆は、ちゃんとコンバーターが付属しています。
742には、プッシュ式で大容量のCON-70がついてました。
2011/04/09
KOKUYO IDeo HUBSTYLE リール NM-R1D
先日購入したIDストラップにあわせ、壊れてしまったリールを新調しました。
コクヨ製、秋田道夫さんのデザインです。
ストラップ、リール、ケースがあり、それぞれを単独で使えるようになっています。
(だからハブスタイルというんですね。)
で、今回はリールだけを購入。カードケースを引っ張ると伸びます。
カードケースはごくシンプルなものにしています。ここを革製にしてしまうとやりすぎな感じがしてしまうんですよね(あくまで私個人の考えです)。
さらに、仕事の関係でIDカードを3つ併用しており、それぞれICチップの規格が違うので重ねて入れてしまうと不便なんです。干渉を防ぐカードを入れる方法もありますが、受付で見せる機会もあるので、それも不便です。
結局、ケースを3連でつなぐのが一番便利です。このリールだと、3つでも綴じられるので便利そうです。
来週から仕事が少し楽しくなるでしょうか?
コクヨ製、秋田道夫さんのデザインです。
ストラップ、リール、ケースがあり、それぞれを単独で使えるようになっています。
(だからハブスタイルというんですね。)
で、今回はリールだけを購入。カードケースを引っ張ると伸びます。
カードケースはごくシンプルなものにしています。ここを革製にしてしまうとやりすぎな感じがしてしまうんですよね(あくまで私個人の考えです)。
さらに、仕事の関係でIDカードを3つ併用しており、それぞれICチップの規格が違うので重ねて入れてしまうと不便なんです。干渉を防ぐカードを入れる方法もありますが、受付で見せる機会もあるので、それも不便です。
結局、ケースを3連でつなぐのが一番便利です。このリールだと、3つでも綴じられるので便利そうです。
来週から仕事が少し楽しくなるでしょうか?
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